ミノー概論
2010.10.31 Sunday 13:27
 季節柄か最近よくミノーの使い方、選び方に関して質問を受けます。
決してミノーの釣りが得意というわけではないんですが、とある年に一年間ミノー
イングで通したことがあります。
そんなつたない経験を元に、少しでも分かりやすいミノーイングを説明すること
によって、ミノーとのお戯れ方を広めれたらイトヲカシです(*・ェ・)y-゚゚゚

個人的にはバスをやる前はソルトでシーバスやチヌやらヒラメなどをミノーで攻
めてましたんで、バスもミノーから入るのも自然でした。
そのため、世によく言われる「とっつきにくさ」みたいなもんはないんですよねぇ。


『ミノーの定義』

ここ言う「ミノー」とは、そいつらが得意な仕事(ジャーキングやトゥイッチン
グなど)はさておいて、ロール主体の細身ルアー全般をさします。
一般的にはジャークベイトやシャッドと言われるジャンルもミノーの一種と考え
ます。
また、サスペンドタイプやシンキング、フローティングの区別もなしに考えるこ
とにします。


『ハードベイト全般におけるミノーの位置付け』

まず、ハードベイトにおけるミノーの位置づけですが、基本ハードベイトはバス
を寄せてきて食わせる釣りですから、寄せる力が強いほどやる気のあるバスを素
早くサーチできます。
その寄せる力って何かというと、ルアーの持っている存在感の大きさです。
具体的には、動き、音、水の動かしなどの総合的なアピール力です。
分かり易く表現するために、それら総合力を、そのルアーの持つ『波動』と表現
します。

波動が大きいルアーほど確かに気づかせる力は大きいですけど、攻撃的なアピー
ルですので、バスがそのアピールを超えるテンションの高さ、攻撃性を持ってい
ないとなかなか食いつかないのも現状です。
また、その存在感の大きさから、学習されやすく、スレも一気に起き、プレッシャー
を与えるというマイナス要素も兼ね備えています。

夜な夜な繁華街に繰り出されている諸氏ならご理解いただけると思いますが、繁
華街のど真ん中で大声で客引きしているのには、昔はともかく今はなかなか乗っ
て行きませんよね。。。

あー
例え分かりにくいですね。。。(*vv)ゞ 

なんとなくですが、バスは自分の活性のもと、そのやる気で食える、あるいはちょっ
かいをだせるルアーにしか反応しないとイメージしてます。
つまり超ハイテンションの時は何でもアグレッシブに攻めますが、ちょっとでも
テンションが下がったり、強波動を繰り返してると、気難しくなり波動の弱いも
のにしか興味を示さなくなります。


『ミノーの使うタイミング』

では、テンションが下がってる状態(活性が低い状態)とはどーいうことか?

「動きたくでも、わしゃ、体がついてこんのじゃ。。。」ってときや、
「今日はなんか体がだるいなぁ。。。」ってときや、
「おまえさんたち、動き早すぎて、食いたくても食えんがな!」ってときです。

上記の状態はどーいうときに起こるかというと、経験値から

■急激な減水
■台風一過のあとのドピーカン
■三寒四温な春の「寒」の日
■秋のターンオーバー時
■秋の急激な水温低下
■急な濁りの入った日
■真冬(水温8度以下)

つまり真冬の厳寒期を除き、急激な外的環境の変化が主な原因です。
水温が低いのが問題ではなく、
濁っているのが問題ではなく、
あくまでも通常の状態から、どう変化しているかってことが大事です。
つまりミノーの出番と存在価値は、そのフィールドの通常の状態から、何かしら
ネガティブな変化が起きた時に威力を発揮します。


その判断基準は簡単で、そのフィールドが前一週間の状況と比べ、どー変化して
いるかってことです。
釣りに行った日の
一週間前の平均の水温より低いのか、高いのか?
一週間前より濁りが入っているのか、澄んでいるのか?
一週間前より減水しているのか、増水しているのか?

ってことがまずポイントと思います。

そーいった検証のなか、上記のよーな、
「食いたくても体がついてこんわ(*-ェ-)」
ってなったときに出動するのがミノー部隊です。

あるいは、その状況が分からなくても、スピナベやクランクなどの連続波動で反
応が悪いときに、もう一段アピールを落とす位置づけがミノー部隊です。
分かり易く言えば、
波動の強いものからビッグベイト→スピナーベイト→クランクベイトと投げて、
反応が無ければ食わせのミノーの出番ってことです。
リアクション狙いならバイブレーションなどに転化しますが。。。


『ミノーの使い方』

さて、よーやくここからが本題です(前置き長っ!笑)

ミノーと呼ばれるルアーには様々なものがあり、どれをどーいうタイミングで使
用するかということもよく聞かれます。
色んな切り口があると思うんですが、僕は動かし方で使い分けを変えています。

どーいうことかと言うと、同じミノーでも波動の強弱があり、当然強いアピール
のほうが、寄せる力が大きく、弱いアピールのほうが食わせの能力に長けます。

まず基本的な考え方として、クランクなどとの大きな違いは、先ほどから紹介し
ている「波動」というのはバスの「側線」に振動として訴えかけるものであり、
ミノーは「視覚」に直接訴えかけるものです。
つまり、目で見て確認されなければ、何をしても釣れないってことです。
そのために、主にフラッシングなどにより気づかせてあげて、そのあとに食わせて
あげるという2段階のステップが必要です。
前者のステップがジャークやトゥイッチです。
後者がポーズになります。

そういう意味では、バスとの距離が近い(水深が浅い、カバーに近い)状態であ
れば、基本気づかせることより食わせることに注力します。
そのため、トゥイッチなども弱めにナチュラルにしてあげます。
逆にバスとの距離が遠いとき(水深が深い、カバーがないオープンウォーターな
ど)では、まず気づかせることに注力を注ぐ必要があり、そのぶんジャークも激
しくする必要があります。

また、真冬などの厳寒期は気づいて追ってきて食うってのが、ほとんどありませんので、いかにバスの鼻先にルアーを通すかが勝負です。
逆に鼻先通れば、バスは確実に気づいてるので、下手なトゥイッチなどのアクションは不要で、ポーズ、スロー巻きが一番効きます。

使い方を強い順に紹介すると。。。


々眤巻き+たまにトゥイッチ(通称:じゃかじゃか巻き)

ミノーでは珍しいリアクション寄りの釣りです。
リーリングしながら、時折トゥイッチを入れる、一切止めの間がない使い方。
ソルトでのジギングや、デイゲームのシーバスなどでは多様する釣り方です。
つまり止めるとルアーを見切られる時、反射的に口を使わせたい時に使います。

たまにトゥイッチを仕掛けるのは食わせるきっかけ作りですので、いたずらにや
る必要はないです。ここぞというところで1,2回程度やればじゅうぶんです。

まー、これで釣れるときは、クランクやバイブレーションで釣れる気がします(*-ェ-)
無理やりミノーを使いたい、ボイル打ちをしたいってときにどーぞ♪
この手のルアーは高速巻きしてもルアーの挙動が安定し、かつトゥイッチに即座
に反応する水噛みの良さが求められます。

使うタイミング…
■ボイルが起こっている時。ボイル直撃ではなく、少し遠めに投げて巻いてきま
す。
■リザーバーなどのバックウォーター。スレきったバックウォーターでこのやり
方でしか反応させられない時が何度かありました。
■冬の皿池など誰もがバイブレーションを投げているとき。ちょっとした変化球
です。高速に巻くことに価値があります。

適したルアー
■リップライザー110F(イマカツ)
■サイドステップ(エバーグリーン)
■浜ミノー106F(常吉)
■X-80 ロケットダーター,X-80SW Beat(メガバス)


▲献磧璽&ポーズ

基本ジャークとは強めのロッドワークでルアーを動かすことだと思ってください。
水面のラインをはじくよーに、目一杯ジャークします。
基本アピールがでかいですので、広範囲からバスを呼べます。
ポーズは一瞬でもいいのですが、水深があるところやマッディな水質では、ポー
ズを長めにしてやると詰めてきます。
まさにジャークベイトの醍醐味が味わえる動かし方ですね。
広範囲からフラッシングと波動により寄せてきて、ポーズで食わせる釣りです。
時にはアフター〜夏にかけて有効的なフローティングタイプで水面まで浮かせトッ
プ的に使うやり方もありです。
ただ一般的には、ある程度水深のある、オープンウォーターでの使い方が基本で
す。
イメージで言うと、半径10m内のバスを呼び込む感じです。
この手のルアーはダート性能と水をかき回す力に秀でたものが良いです。

使うタイミング…
■アフター時期のフローティングジャークベイトでのトップ的使い方。効きます。
■水深がある。もしくは、オープンウォーターで広範囲から寄せて食わせたい時。
イメージは水中のペンシルベイトです。
■秋でバスの居場所が特定できないとき。広範囲にサーチしたいがスピナベでは
反応が得られない時。

適したルアー
■Flit120(アイマ)
■アシュラF、SP(OSP)
■M1ミノー(エバーグリーン)
■ラトリンログ(バグリー)
■vision95,110(メガバス)
■Live-X マーゲイ(メガバス)


トゥイッチ&ポーズ

ミノーの基本的な使い方ですね。
「ちょんちょんちょん」と軽くロッドをあおり、ラインの水切り音を極力なくし、
ルアーをダートさせます。
イメージで言うと、半径2m内のバスを呼び込む感じです。
これもジャークと同じく、トゥイッチでひらを打たせるのは、あくまでも客引き
で、食わせるのはポーズ時です。
ポーズ時にサスペンドするのか、浮くのか、沈むのかによっても反応が異なりま
す。
この手のルアーはダート・ロール性能が全てです。

使うタイミング…
■水深が浅いところ。あるいは、カバーの近くなど、アピールしなくてもバスに
気づいてもらえそーな所。
■クランクでショートバイト、フック1本外がかりの時など。食い気はあるが動
きたがらない時全般。
■目線が上を向いており、かつサスペンド状態。

適したルアー
■スーパースレッジ、ウルトラスレッジ、アイスクリーム(エバーグリーン)
■X-RAP6,8,10(ラパラ)
■浜ミノー86F(常吉)
■ジレンマ、ジレンマスーパースティープ(イマカツ)
■ハイカット(OSP)


ぅ好肇奪廖ゴー

文字通り、ストップ&ゴーです。笑
リーリングによってゴーしてもいいですし、ポンプリトリーブによってもいいで
すし、自由です。
レンジを下げたければ、ロッドを横方向、上げたければ縦方向で操作するだけで
す。
下手な小細工するより、単純なこういった巻き方のほーが釣れるときも多々あり
ます。
この手のルアーはストップ時の挙動、ゴー時の水噛み能力やローリング性能が求
められます。

使うタイミング…
■横の動きへの反応がいいが、連続波動では食ってこないとき。
■バスのレンジがイマイチつかみかねるとき。表層からレンジを序々に下げてい
きサーチする。
■スレきっているフィールド、状態の時。下手にトゥイッチなんぞ入れると水切
り音でスクープさせてしまうとき。
■このままいくと、完全にホゲってしまう予感が脳裏によぎった瞬間。笑

適したルアー
リップライザー90、110(イマカツ)
■X-RAP SHAD (ラパラ)
■vision95(メガバス)
■ベビーシャッド75(ラッキークラフト)
■ステイシー90SP(ラッキークラフト)
■ハードコアSH60SP,LB90SP(デュエル)


ゥ好蹇爾燭栖き&たまにストップ

かなりシビアな状況で発動します。ただ、ハマればワームに釣り勝てます。
サスペンドバス狙いやボトムノックさせて使います。
ロングビルミノーや小型シャッドの出番です。
スローに動かすのが基本ですから、いかに移動距離を抑え、それをアクションに
替えれるかがポイントです。ルアーの性能次第で大きく釣果が変わると思います。
ハイピッチでかつ潜行深度の深いものが基本となります。
真冬の攻めは激スローただ巻きが基本になります。

使うタイミング…
■超低活性。底ベタの時。
■ベイトフィッシュとして、甲殻類を意識している時。
■ライトリグ以外に手のだしよーが無いとき。ワーム感覚で。
■何しても釣れない時。
■水温8度以下のとき。(厳寒期)

適したルアー
■ダンク、パワーダンクF,SP(OSP)
■プレデター、タイニープレデター(エバーグリーン)
■プロズスパイク(ダイワ)
■ハイカット(OSP)
■ISワスプ(イマカツ)
■スピンムーブシャッド(エバーグリーン)
■スクワレル61SP,DD76(ジャッカル)


こんな感じでミノーをカテゴライズしていくと、使うルアーとアクションに悩む
必要はないかもです。

主に季節別で見ると。。。

春:、
夏:
秋:◆↓
冬:

って感じでしょうか。
基本は通年、い鬚笋辰討譴侈簑蠅覆靴任后

クランクに比べ、ミノーイングは自分でのルアー操作がメインになりますので、
勝手に釣れた→自分で釣ったという満足度合いが大きいです。

では、いったいそれぞれのシチュエーションでどんなルアーがいいのか?
これは更に主観の度合い(つまりルアーの好み)が大きくなるのを前提に話をし
たいと思います。

クランクなどは潜行レンジ、ウォブリングとローリングの割合など把握できれば、
だいたいのルアーの特徴は掴めますが、ことミノーにおいては、ウォブリングや
ローリングのピッチもルアーそれぞれ違いますし、止めた時の動きなどもルアー
デザイナーの好みがかなり入ってますので、特徴掴むのが大変です。
世にたくさんのルアーがでてますが、ミノーだけは同じような動きをするのは少
なく、百種百動って感じです。

そのため、自分の好きなルアーで好きな動かし方を持てるというマニアックな
楽しみがあり、そこがミノーイングの奥深さだと思います。
逆を言えば、ルアーっていうのはそもそも水中の様子を思い浮かべることができ
れば釣果が大きく変わると思っていますが、ミノーもしかりです。
一つのミノーに特化して、リーリングによる動きや、止めたときの挙動、それに
ピッチ数など完全に自分の意図通りに動かせて、始めて戦力となり得るルアーな
んです。

だから上記 銑イ離僖拭璽鵑納分なりの代表選手ができれば、ミノーイング、シャッディングは
自由に展開でき、楽しめると思います。

ルアーに関しては、全てをカバーできるものは存在しないですが、ある程度適用範囲広いおすすめは。。。

■X-RAP8、X-RAP10(ラパラ) ,,,
■ハイカット(OSP) ,,,
■浜ミノー86F(常吉) ,,
■Live-x マーゲイ、ステップキャット(メガバス) ◆↓、ぁ↓
■X-80SW Beat,ロケットダーター(メガバス) ,,
■リップライザー90(イマカツ) ,
■アシュラ925SP(OSP) ,
■プロズスパイク(ダイワ) ,

| どろん | お戯れ戦略♪ | comments(10) | trackbacks(0) | pookmark |
Comment
2010/11/01 10:30 AM posted by: ますたー
おお
これは出力して永久保存しときます。
なんかこうやってじっくり読むと、ハードルアーってものすごい可能性があるんやなぁって感じですな。
よく考えたらミノーほとんど持ってないんで、少し取りそろえておきますわ。
2010/11/01 11:59 AM posted by: Thomas
ほほう。。。〆(・ω・`*)メモ
大変わかやりやすく、本質がわかり助かりました。
結局自分が使いこなせるルアーをどれだけ持てるかで、自信もついてくんでしょうねぇ。
とりあえず、おすすめルアー買ってチャレンジしまーす☆
2010/11/01 4:40 PM posted by: どろん
ますたぁ

ますたぁが持ってるシーバス用のミノーでも大丈夫ですよぉ。
確かX-80やらゾンクやらエドニス持ってはりましたよねぇ?
まずはあれでじゅうぶんです。

あれこれ取り揃えるのはそのあとでもヨカヨカだと思います。
また行きましょ。
2010/11/01 4:45 PM posted by: どろん
トーマスちゃん

ちゅぱさんから聞きましたが、
マキモノ初体験されたそーですねぇ。
サーチ早くて楽でしょ。
先にマキモノやミノーを一通り流して
そのあとに得意のテキサスに徹してもいいかもですねぇ。
今週中ミノー縛りで行きますよ〜。
都合あればどぞ♪
2010/11/01 7:25 PM posted by: ハードベイト好き
待ってました〜!

1回読んでみただけでは分からない所も多かったですが、何度か読み直し勉強します!夏はやっぱミノーは不向きなんですね!次回商戦してきますので、また報告します!ありがとうございます。
2010/11/01 7:26 PM posted by: ハードベイト好き
すいません!
商戦→挑戦でした!
2010/11/03 11:39 AM posted by: どろん
ハードベイト好きさん

お返事遅くなりすいません。。。

夏はミノーが不向きではなく、バスのポジションがカバーメインになりますので狙いにくいだけです。
ミノー(特にショートビル)の一番のネックはカバー狙いができないところだと思ってます。

逆に早朝や夕マズメのオープンにでてきたフィーディングバスを狙うにはミノーは最適ですよ。

ミノーの釣りは食わせの釣りです。
ハードベイトで止めていて釣れるのか不安になるみたいですが、それがミノーイングの肝です。
その間とコツが分かればミノーの世界は全然広がると思いますです。
また釣果お聞かせくださいまし〜。
2010/11/03 12:01 PM posted by: 錯乱坊主
ジャークベイトはアワセ入れんとフッキングできんのかね?
ポーズ中に食わせるっていうことは、ラインにアタリがでるんかな?
教えてくんろ。
2010/11/03 2:33 PM posted by: どろん
チェリー

基本ポーズ後に再度ジャークさせた時に食ってれば勝手にフッキングしますよん。

バスがスローな時はポーズの時間が長いので、その時はラインを見ておきます。
ピン!と弾いたり、引き込まれるので分かると思いますです。
2016/08/25 8:30 AM posted by: ポッパー
このブログを見始めてから阿修羅sfを買ってみました
fが良かったんですが売ってなかったので
当日1時間だけ近所の野池でさっそく試してみると
コバッチー2
40up2 釣る事が出来ました
ミノー楽しいです!
このブログに出会ってなかったら
新しい引き出しも出来ていませんでした
ありがとうございました
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■ 2010年 557匹
うち50up5匹、40up53匹

■ 2011年 528匹
うち50up11匹、40up80匹

■ 2012年 507匹
うち50up15匹、40up74匹

■ 2013年 382匹
うち50up26匹、40up91匹、60up1匹

■ 2014年 466匹
うち50up15匹、40up66匹

かれんだ〜

    123
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